ニュージーランドは結婚したカップルの2組に1組が別れるというすごい離婚率。まわりを見ていても、3人姉妹・兄弟が全員違う親、なんて家族もいたりします。もちろん一生を仲良く寄り添っている夫婦もいらっしゃいます。でも知り合いには圧倒的に離婚/Separationをしているカップルのほうが多いかな。
「いつになっても恋愛は自由!」という開放的な感じはNZならではでしょうか。(それともゴールデンベイのヒッピー文化がそうなだけ?)
「ひとりの人を一生愛するなんて確証は持てないよ。そうだったらそれでハッピー、ダメだったら自分が不満を持って生きるよりもそのときにベストな人を探そう」
なんて日本人が聞いたらびっくりしちゃうような発言も。もっと続くように努力とか忍とかがんばろうよ、というケースもあるけれど、逆に言えば上手くいかなくて別れても、周りも普通だし偏見もないし、「バツイチ」なんて言われることもなし。
ちなみにあるコラムで面白い記事を発見。
「キーウィは一般的に残された家族の生活費として3〜5年を目安に生命保険をかけています。言い換えれば、一家の稼ぎ手を失った後、保険金で生活できる期間は3〜5年です。その後はどうするのでしょうか?
再婚です!
驚かれるかもしれませんが、これがキーウィの考え方で、日本人のように「下の子が大学を出るまでの生活費と養育費」などという話はまず聞いたことがありません。男性も女性も何歳になっても再婚に積極的で、その自信もあるようです。」
なるほど〜。これは面白い。
そのためにはいつまでも、自分が魅力的でいないとねえ。
2008年10月04日
2008年05月04日
BBHでナンバーワンのHopewellバックパッカーへ行ってきた

ネルソンとピクトンのほぼ中間にマルボロサウンドという所があるのですが、ここにBBH(NZのバックパッカーネットワーク)の満足度98%、ナンバーワンという驚異的なバックパッカーHopewell(www.hopewell.co.nz)があります。
85%をとるのも大変なのに、98%ってどうやったらできるの!?と前から気になっていたので、今回行ってみることにしました。
マルボロサウンドといえばQueen Charlotte Soundのトレッキングコースが有名ですが、このHopewellはその裏側、Kanepuru Soundにあります。HavelockからQueen Charlotte Driveに入り、そこから Te Mahiaというところまで車でいって(ネルソンから約3時間半)、そこからHopewellのウォータータクシーで迎えに来てもらえます。

Te Mahiaからさらに1時間半車で行くこともできるのですが、これが結構長くて大変。ウォータータクシーなら15分(片道30ドル)だし、車をとめておく駐車場からボート乗り場まではすぐなので、大荷物でも大丈夫。
または、PictonやHavelockからウォータータクシーも利用できるそうです(往復100ドル)。


この日は天気がよかったので、きれいなマルボロサウンドを見ることができました。
Hopewellにはいろいろなアクティビティがあって、ボート(ブリキ製)は無料で貸出、釣り、カヤック、マウンテンバイクは滞在中10ドルをはらえば何回でも使うことができます。
あと露天風呂!(写真の右上が露天風呂からの景色)これも10ドルで何度でも使えるのですが、夜なんか満天の星空で最高でした。
ここのロッジは何がすごいって、設備が贅沢。このキッチンもまるでカタログに載っていそうなくらい、すてきなキッチン。ナイフとかも高そうなのが揃っています。部屋のベッドスタンドもちゃんとしたやつ、トイレットペーパーも高いやつ・・・こんなんで経営は大丈夫なのか?と心配してしまうほど(笑)バックパッカーにしてはドミトリーで30ドル以上とちょっと高いけれど、それでも納得の設備。どちらかというと、バックパッカーというよりもロッジに近い感じでした。
このあたりはマッスルがたくさん採れるのですが、それよりも今回の目的はオイスター(牡蠣)!Hopewellのロッジから歩いて10分くらい(またはボートでもいけます)の小川が合流しているところまで行ってきました。すると・・・

すごい、川底が一面カキだらけ!石にしっかりとくっついています。Hopewellから借りたバケツとナイフを使い、教えてもらったとおりに開けて・・・その場でチュルル!うまい!
こんな贅沢な食べ方ってあり!?とばかりにどんどん食べます。あー幸せ。

もちろんお持ち帰りようもバケツにとって、あとは帰ってからカキのバター炒めにしました。この日はカレーライスも作って、ワインといただきました。
注)カキの殻は鋭利なので、手を切らないように注意。足元も、Hopewellから長靴を借りていくのがベストです。
この翌日は、近くのゴルフコースにいくのですが、それはまた次の記事にて!
他にステイしている人たちの中には、ウェリントンから小型機を5人で貸しきって、Hopewellまで飛んできた人も。でもフェリーやレンタカーの料金を考えたら、そのほうが安かったそうです。
2泊したのですが、もう一泊してもいいなーと思わせてくれる、素敵なロッジでした。
2008年04月30日
はじめに話す言葉
この間、郵便局にいったときに列の前に並んでいた人が2歳くらいの子どもを抱えていて、子どもが私を指差して「ガール」といいました。
え?私がGirl?もうそんな年じゃない・・・Girlじゃない別の単語かしら
なんて真剣に考えていたら、お父さんが「ああ、いま言葉を覚えているからだね。Girlって言ってるね〜」と教えてくれました。
そこで「初めて話した言葉はなんだったんですか?」と聞いたら
Dad, Dog, Cow
Dad(お父さん)とDog(犬)はわかりますが、Cow(牛)って・・・。きっと家の裏に牛がいるんでしょうねぇ。NZらしいなあと思いました。
ちなみに日本語で「初めて話す言葉」を調べてみたら、ママじゃなくてパパやワンワンが多いみたいでした。
え?私がGirl?もうそんな年じゃない・・・Girlじゃない別の単語かしら
なんて真剣に考えていたら、お父さんが「ああ、いま言葉を覚えているからだね。Girlって言ってるね〜」と教えてくれました。
そこで「初めて話した言葉はなんだったんですか?」と聞いたら
Dad, Dog, Cow
Dad(お父さん)とDog(犬)はわかりますが、Cow(牛)って・・・。きっと家の裏に牛がいるんでしょうねぇ。NZらしいなあと思いました。
ちなみに日本語で「初めて話す言葉」を調べてみたら、ママじゃなくてパパやワンワンが多いみたいでした。
2008年03月10日
裸で自転車!Naked Bike Ride

3月8日はNaked Bike Rideの日!2004年からはじまったこのイベントは世界各地で開かれていて、ニュージーランドではこのゴールデンベイが開催地です。裸、もしくは仮装やペイントをして自転車にのり、車ではなく自転車に乗ろう!環境を守ろう!というメッセージを広くひろめようとするイベントです。
ゴールデンベイでは100人前後が集まりましたが、海外ではもっと大きなイベントで、たとえばイギリスでは4箇所で合計1500人が集まったり!ほかにもシアトル、サンフランシスコ、パリ、モントリオール、メキシコシティなどで開かれています。(北半球は6月くらに開催。)

表と後ろ。体に面白いペインティングを塗ったり、仮装とかしたり、見ているだけで面白いです。
この日は天気もよくて、裸になる人が多かったです。けっこう普通に全裸になられると、なんだかそれが自然な感じがしてきて、服をきているほうが恥ずかしくなってきてしまうから不思議(笑)別にセクシャルな雰囲気は一切なくて、みんな楽しそうです。背中に書いてあるメッセージも「Do not use petrol, use fat」とか「Power to the Pedal」とか。ゴールデンベイはもともと環境を大切にしたり、環境のことを考えている人がおおくて、Petrol Sharerのシステム(同じ方向に行く人を積極的に車に乗せてあげようというシステム)があったりなど車を使わないことを推奨する運動が多いです。なので、このNaked Bike RideもGolden Bayでやる、というのに納得。
ちなみに私も参加しましたが、どんな格好だったかは内緒(笑)これで2回目の参加です。

リンク:
World Naked Bike Rideオフィシャルページ
Wiki World Naked Bike Ride
イギリスのNaked Bike Ride
2007年12月26日
ニュージーランドクリスマスツリー
New Zealand Christmas Treeとして親しまれているのが、このPohutukawaです。海辺に生えている木で、毎年クリスマスのころになると真っ赤な花をさかせます。
タタビーチの近くでも、今年もきれいな花をさかせていました。
2007年10月28日
いきなり歯医者であっさり大金が・・・
クライストチャーチでお昼を食べていたときのこと。
何か固いものが口にあるなーと思ったら、虫歯にかぶせていた歯がとれた!うぎゃー。
先週までは日本にいたんだから、そのときに起こっていれば保険がきいて安かったのに・・・と不運を恨むけれど、起きたものは仕方ない。
海外保険は歯医者や眼科をカバーしないので、かかったお金は実費の覚悟で歯医者を探すことに。
クライストチャーチで友達がいったことのある歯医者にいきなりいって、「今日、突然なのですがアポイントとれますか!?」と聞いてみることに。
普通はアポイントなしで飛込みなんて無理、3日以上は待たされるのですが、ラッキーなことに「2時間後なら見れるわよ、これはとってもラッキーなことよ」とみてもらえることに。
2時間後、コーヒーやお茶がフリーでだされるラウンジで待っていると、やっと診療室に呼び出されることに。とれた歯をみせて、事情を説明。私や友達の予想では、もし単に歯をセメントで付け直すだけなら安くあがるはず、もし歯自体に何か治療をしなければいけないのなら・・・$$$!
まず治療台にあがると、ワオ天井にテレビが。これって日本でも普通なんですか?私がいったところではこんなの無かったので新鮮。
結局、歯自体には問題がなく、とれた歯をきれいにして、くっつけなおすだけ。所要時間は15分。
でもかかったお金は125ドル(涙)保険がきかないって高くつくなー。
でも歯医者にいって100ドル以下のことはほとんどない(弁護士事務所にいくようなもの、と友達にいわれた)。友達は同じように歯を治して、あと2本簡単な虫歯治療(削ってつめた)で400ドル。
さらに別の友達は歯が2本痛くなったときに「日本に帰って治療するべきか、ここで歯医者にいくか・・・」で悩んだ末、歯医者にいって「1000ドルで治療してくれ」と伝え、1日で2本を1000ドルで治療したらしいです(でも結局日本に帰ったときにまた痛くなったので、治療しなおしたらしいですが)。
NZにきてから、歯磨き、フロスはかかさずこれ以上歯医者の出費がかからないように努力しています(笑)
何か固いものが口にあるなーと思ったら、虫歯にかぶせていた歯がとれた!うぎゃー。
先週までは日本にいたんだから、そのときに起こっていれば保険がきいて安かったのに・・・と不運を恨むけれど、起きたものは仕方ない。
海外保険は歯医者や眼科をカバーしないので、かかったお金は実費の覚悟で歯医者を探すことに。
クライストチャーチで友達がいったことのある歯医者にいきなりいって、「今日、突然なのですがアポイントとれますか!?」と聞いてみることに。
普通はアポイントなしで飛込みなんて無理、3日以上は待たされるのですが、ラッキーなことに「2時間後なら見れるわよ、これはとってもラッキーなことよ」とみてもらえることに。
2時間後、コーヒーやお茶がフリーでだされるラウンジで待っていると、やっと診療室に呼び出されることに。とれた歯をみせて、事情を説明。私や友達の予想では、もし単に歯をセメントで付け直すだけなら安くあがるはず、もし歯自体に何か治療をしなければいけないのなら・・・$$$!
まず治療台にあがると、ワオ天井にテレビが。これって日本でも普通なんですか?私がいったところではこんなの無かったので新鮮。
結局、歯自体には問題がなく、とれた歯をきれいにして、くっつけなおすだけ。所要時間は15分。
でもかかったお金は125ドル(涙)保険がきかないって高くつくなー。
でも歯医者にいって100ドル以下のことはほとんどない(弁護士事務所にいくようなもの、と友達にいわれた)。友達は同じように歯を治して、あと2本簡単な虫歯治療(削ってつめた)で400ドル。
さらに別の友達は歯が2本痛くなったときに「日本に帰って治療するべきか、ここで歯医者にいくか・・・」で悩んだ末、歯医者にいって「1000ドルで治療してくれ」と伝え、1日で2本を1000ドルで治療したらしいです(でも結局日本に帰ったときにまた痛くなったので、治療しなおしたらしいですが)。
NZにきてから、歯磨き、フロスはかかさずこれ以上歯医者の出費がかからないように努力しています(笑)
2007年10月20日
アーサーズパスとキャッスルヒル(Arthurs Pass and Castle Hill)
ニュージーランドに帰ってきて、クライストチャーチにいったあとにアーサーズパスに2泊3日で行ってきました。
アーサーズパスは前にクライストチャーチからグレイマウスまでトランツアルパインの列車に乗ったときに途中停車したのですが、そのときは15分くらいだけだったので、ちゃんと滞在するのははじめて。
この日はNZ全体で天気がよかったのですが、山の上だけは天気が悪くちょっと雨模様・・・。でもこのあたりはWaterfallなどがたくさんあって、トレッキングコースがたくさんあるので、好きなのを選べます。
特にWaterfallは片道30分で道も整備されているので歩きやすかったです。
翌日別のコースを登っていたところ、大きな虹が。このあとさらにもう一本虹がかかってとてもきれいでした。写真はArianaが虹を持ち上げているところ(?)
もう一箇所、アーサーズパスの近くにCastle Hill(キャッスルヒル)という岩がごろごろしているところがあります。ここはロッククライミングでも有名で、たくさんの人がクライミング用のマットを背負って歩いていました。
ここでお勧めはかくれんぼ!岩がごろごろしているので、本気で迷子になりそうになります(笑)大人でもかなり楽しめると思いますよ。
2007年05月17日
ホットウォータービーチ(Hot Water Beach)

オークランドから3時間ほどのコロマンデル半島にある、Hot Water Beachにいってきました。
ここはビーチのすぐ近くに温泉がわいていて、ビーチの砂を掘ると温泉に入れるという有名なところです。
早速水着をきて、泊まっているキャンプ場から借りたスコップをもってビーチへ!
スコップはビーチにあるお店でも貸し出していますが、宿泊しているバックパッカーやモーテルで借りたほうが安そうです。また、皆より少し遅れていけば、ビーチにはすでにいい感じに掘られた穴がたくさんあるので、人が掘った穴で温泉を楽しめて楽チン!それならスコップもいりません。
まーKiwiは親切だし、手ぶらで行っても誰かがスコップ貸してくれると思います。
引き潮から前後1-2時間しか入ることができず、それをすぎると波が迫ってくるので注意。

穴はなかなか深く掘ることはできないので、どうしても浅めになってしまいますが、温度はかなり熱い!知らずに歩いていると、足をやけどすらいの熱湯が流れています。
まわりの冷たい水のポイントとあわせながら、みんなちょうどいい温度のプールを作っています。
まわりの人と話したり、人のプールに入ったりしていたら3時間くらいあっというまでした。とっても気持ちがよかったです。

ものすごい熱い温度だったので、温泉卵作れないかな?とおもって砂に卵を埋めてみることに。醤油まできちんと準備。
しばらくして割ってみたらまだまだ半熟で、手の上で割れてしまいました(笑)
でも白身は少し固く、黄身の周りも皮がはっていたので、ちゃんと上のほうだけコツってうまく割って、スプーンを使えばちゃんと食べれたかな?ぜひどなたか試してみてください〜。
このHot Water Beachにはシャワー(冷水)もついていて、体についた砂も落とすことができました。おすすめの場所です。
ちなみに、このお湯が沸いている箇所の目の前にある岩にはマッスルがびっしりついているので、引き潮の時で大きいサイズが見つかれば少し夕飯に〜ととるのもいいですね。
2007年05月15日
キャセドラルコーブ(Cathedral Cove)

コロマンデル半島のHahei(ハヘイ)にあって有名な、キャセドラルコーブにいってきました。ここは、波の浸食で大きなトンネルのように穴があき、まるで大聖堂のような形になっていることから、このような名前がついています。
ここで実際に結婚式をあげる人も多いのだとか!
晴れていればこの左の写真のように、とってもきれいなんだそうです(写真はWEBからとってきました)。

Coveの先にはちょっとしたビーチになっていて、カヤックでここにきたり、歩いてでもこれます。海水浴に良さそうなビーチでした。
このCathedral Coveにはカヤック会社があり半日で75ドル。せっかくなので、と行って来ました。

この日は少し曇っていたのですが、晴れている日はとっても海がきれい!砂が真っ白なので、青が透きとおってきれいです。
カヤックツアーはキャセドラルコーブまで行くものと、南のほうの島をまわるものがあるのですが、私たちはコーブにいくものにしました。

いろいろなところに洞窟などもあり、カヤックでスイスイ泳ぐと楽しかったです。このあたりは海洋保護区域(マリンリザーブ)になっていて魚も豊富で、いろいろな魚が泳いでいました。下をたまたまとおったSting RayとSnapper(鯛)を写真にパチリ。

2007年05月14日
キャセドラルコーブのマリンリザーブでスノーケル
キャセドラルコーブ(Cathedral Cove)のあたりはTe Whanganui-A-Hei (Cathedral Cove) Marine Reserveという海洋保護地域となっています。
NZには18のマリンリザーブがあるのですが、ここはまだ96年くらいからリザーブになってまだ新しいので、他にくらべて魚の数はまだ少ないようです。それでも、すごくたくさん魚がいます。
キャセドラルコーブの駐車場からあるいて10分ほどのところに、Gemstone Bayというところがあり、ここが岩場でスノーケルに適しているといわれています。Snorkel Trailというブイも浮いているので、海に浮いて休憩もできて便利。

早速ウェットスーツを着て水の中へ。ちょっと寒かったですが、晴れて陽が差すとそこそこ暖かかったです。
大きなSnapper(鯛)やCray Fish(イセエビ)がわんさか見れました。

これは水中デジカメで撮ったのですが、クリックすると拡大できます。ここにSnapperが一匹と、Cray Fishが(ヒゲのみのを含めて)4匹!みつけられますかー?
これがGemstone Bay。夕方になると陽が岩の影になって寒くなるので、早目がいいかも。引き潮時がおすすめです。
NZには18のマリンリザーブがあるのですが、ここはまだ96年くらいからリザーブになってまだ新しいので、他にくらべて魚の数はまだ少ないようです。それでも、すごくたくさん魚がいます。
キャセドラルコーブの駐車場からあるいて10分ほどのところに、Gemstone Bayというところがあり、ここが岩場でスノーケルに適しているといわれています。Snorkel Trailというブイも浮いているので、海に浮いて休憩もできて便利。

早速ウェットスーツを着て水の中へ。ちょっと寒かったですが、晴れて陽が差すとそこそこ暖かかったです。
大きなSnapper(鯛)やCray Fish(イセエビ)がわんさか見れました。
これは水中デジカメで撮ったのですが、クリックすると拡大できます。ここにSnapperが一匹と、Cray Fishが(ヒゲのみのを含めて)4匹!みつけられますかー?
これがGemstone Bay。夕方になると陽が岩の影になって寒くなるので、早目がいいかも。引き潮時がおすすめです。

